1台のPCでITリスクを回避するエージェントレス型ソリューション“SPECTATOR Professional”

グリーンIT

グリーンITは企業のモラル

2008年7月、地球温暖化問題を扱う北海道洞爺湖サミットが開催され、「グリーンIT」に対して関心が一層強まりました。企業として「ITの活用と資源効率」の関係が問われます。単なる企業のCSRやイメージアップの道具でなく、まず身近なところから「エコ活動」をはじめましょう。

パソコンの消費電力を抑えよう

オフィスのIT化に伴って、パソコンの台数が急増しています。つまり、パソコンの電源管理を統制するだけで、省エネ対策につながります。たとえばこのような電力の浪費はありませんか?

  • ・長時間の離席中にも関わらず、パソコンはフル稼働している。
  • ・営業マンは外出中。でも、席にあるパソコンは起動したまま。
  • ・モニターがいちいち消えると面倒。常につけっぱなしに設定。

このような電力の浪費を抑え、さらにPCの電源管理を最小値にすれば電気消費量を抑えられます。

“10分”で「グリーンIT」推進 ~PCの省エネ対策で、今すぐCO2削減~

グリーンITは企業のモラル?

2008年7月、地球温暖化問題を扱う北海道洞爺湖サミットが開催され、「グリーンIT」に対して関心が
一層強まりました。 企業として「ITの活用と資源効率」の関係が問われます。
単なる企業のCSRやイメージアップの道具でなく、まず身近なところから「エコ活動」をはじめましょう。

パソコンの消費電力を抑えよう

オフィスのIT化に伴って、パソコンの台数が急増しています。
パソコンの電源管理を統制するだけで、省エネ対策につながります。

※こんな電力の浪費は、今すぐ改善しましょう。
・長時間の離席中にも関わらず、パソコンはフル稼働している。
・営業マンは外出中。でも、席にあるパソコンは起動したまま。
・モニターがいちいち消えると面倒。常につけっぱなしに設定。

電源管理を一括設定

PCの「電源管理」を「最小値」に設定するだけで、電気消費量を抑えられます。

電源管理を一括設定
■対策前(年間消費電力)
パソコンタイプ 台数 電力(kwh) 電気代 電気代計 CO2排出量
デスクトップPC 80 14,400 \288,000 \326,400(16.320kwh) 6.00t
ノートPC 20 1,920 \38,400    
■対策後(年間消費電力)
パソコンタイプ 台数 電力(kwh) 電気代 電気代計 CO2排出量
デスクトップPC 80 7,200 \144,000 \163,200(8.16kwh) 3.00t
ノートPC 20 960 \19,200    
■電気料金合計計算式

(1)月間消費電力/台(デスクトップPC=15kwh、ノートPC=8kwh)
    1日のPC使用時間が8時間で、月の勤務日数を20日とした場合
(2)電気代の単価が20円/kwhとした場合

年間での省エネ効果
電気代節約 \-163,200 CO2削減 -3.00t  ※杉 215 本が1年間に吸収できる量
でも、いちいちPC1台1台を設定するのは面倒。そこで画期的なアイディア、ご紹介します。

SPECTATOR Professionalを導入すれば、容易に実現することができます。たとえばこのようなことが可能です。

  • ・100台以上あるパソコンの「電源管理」を1台のPCから操作
  • ・PCの電源管理を、全て会社規定に一律統制
  • ・労力を掛けずに、今すぐ適用可能で時間が掛からない
  • ・1台のPCインストールするだけなので、新たな設備投資が必要ない

CO2排出削減ソリューション

時間もお金もかけない、最も合理的なアイディア・・・それは、エージェントレス型のソリューションです!
サーバレス、DBレス、エージェントレスの三拍子。
つまり、「スペクテイター」は、PC1台で導入が完了します。

たとえば、100台以上あるパソコンの「電源管理」を1台のPCから操作

  • ・PCの電源管理を、全て会社規定に一律統制
  • ・人手間を掛けずに、今すぐ適用可能で時間が掛からない
  • ・14日無償で使えるから、お金が掛からない
  • ・各PCにインストール不要だから、既存環境との衝突が無い
図

SPECTATOR Professionalって・・・?

このツールは、エージェントレス型の「ITリスク管理」ツールです。
本来の機能は、社内のITリスクを瞬時に見つけ出し、情報漏えいの危険性から回避するソリューション。
使い方によっては、こうした「グリーンIT」としても応用出来る、柔軟性の高いセキュリティ・ソリューションです。

まずは14日間無料で使える評価版CDを入手し、自社の電源状況を診断してみて下さい。